マングローブ植林 成長記録

ワイエルフォレストは、インドネシア共和国でのマングローブ植林活動とその後のマングローブの成長や管理・育成について、随時公開しております。
各現場ごとに公開しておりますので、ご覧下さい。
また、インドネシア現地のブログ「地球にマングローブを!! FROMインドネシア」では、植林したマングローブの成長記録の他にも、現地の様子や、日本からのツアー客の記事なども掲載しております。

(インドネシア共和国リアウ諸島州バタム市スカナ島沖干潟) 115ha
2006年9月より、マングローブ植林を開始。

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(インドネシア共和国リアウ諸島州バタム市トモヨン島沖干潟) 103ha
2007年8月より、マングローブ植林を開始。

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(インドネシア共和国リアウ諸島州バタム市ダップル・アナム村沖干潟) 250ha
2008年6月より、マングローブ植林開始。

このダップル・アナム全体の250haは、共栄船渠株式会社が「共栄の森」として、マングローブの森づくりを行っている現場である。
ワイエルフォレストは現地での植林から管理・育成までの一切の植林業務を請け負っている。
ダップル・アナムの植林には、ダップル・アナム村とダップル・ティガ村の2つの村が植林・管理・育成に携わっている。

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(インドネシア共和国リアウ諸島州バタム市ガラン島タンジュン・ラメイ干潟) 300ha
2009年3月より、マングローブ植林開始。

この干潟は、NPOライオンズの森プロジェクトが「ライオンズの森」として、マングローブの森づくりを行っている現場である。
ワイエルフォレストは現地での植林から管理・育成までの一切の植林業務を請け負っている。
タンジュン・ラメイ干潟周辺には、村はないため、植林には、ダップル・アナム村とダップル・ティガ村の2つの村が植林・管理・育成に携わっている。

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(インドネシア共和国東ジャワ州パスルアン県 シドアルジョ海洋水産専門学校実習地) 10.5ha
2009年8月より、シドアルジョ海洋水産専門学校とNPOライオンズの森プロジェクトと三者共同でマングローブ植林開始。
荒廃したエビ養殖場にマングローブを植林し、水質や土壌の浄化を目的として行っている。

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